| 3.マザーボード取付 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
まずAthlon&Duronを載せるには、SocketAのマザーボードが必要になります。 更に、Aptiva(2158)はMicroATXなので、下記のマザーボードを検討してみました。 |
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だいたいこんなもんでしょうか。詳細はレビュー記事を読んでくださいまし。 |
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これが念願のギガなAthlonです。 |
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![]() いやぁK6-2 500MHzと同じようなクリアケースに入ってますが、ヒートシンクがずしりと重い |
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| 実際にコアを見ると AMD Athlon A1000AMT3B AJFA0045CPDW 92175670078 @@1999 AMD L1はもちろんオープンでしたが、これをクローズにすると倍率が変更できると言いますが、 この部分めちゃくちゃ小さいんですが・・・やはり雑誌のアップ写真を見慣れたあとに この実物を見ると・・・・小さすぎ!!まじで顕微鏡がいるよ(笑) CPUのコア欠けに気をつけながら、ヒートシンクを平行にセット。 K6-2,IIIと比べてリテールファンの取付バネが固くて、マイナスドライバーで慎重に取り付ける。 (今回の作業で一番緊張しました。安くなったとはいえ、2万以上するCPUですから・・・・) |
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さて、マザーボードを純正と比べてみましょう。![]() 左が、Aptiva2158マザー で右がMK33。高さも横幅もぴったしです。 取付作業自体は前回のマザボ交換同様、I/Oパネル装着しマザーボードは取付完了! その後、3.5インチベイを取り付けたのですがここで、問題発生!! ![]() MK33はCPUの位置がほぼ中央にあり、更にAthlonのヒートシンクが高いことも手伝って HDDのおしりとしっかり干渉してしまい。3.5インチベイが取り付けれません。 オーマイガーッ!!そんなことならCPUがI/Oパネル側に近いGA-7ZMにすればよかった!! と後悔しつつ、AptivaのHDD前にあたるフロントパネルのアルミ板を取り除き、HDDの取付場所 を2穴分前にめいいっぱいずらして、なんとか干渉をクリアしました。 (まじギリギリだなぁ。。汗) ![]() 組あがってから思ったのですが、CPUクーラの位置が悪いね。(というかAptiva内部が狭いだけかもしれん)今はCPUクーラにケーブルがかからないようにヒモで寄せています。(簡易的) 今後は、IDEケーブルをスマートケーブルとかに変えて見ようと思います。 少しの干渉はありましたが、致命的な問題はなく無事完了です。 |
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(2000/12/27) |
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