Gigativa認定 ギャラリー Vol.2 (No.011〜020)
 

  011 Gigativa(Aptiva2158-243)  pin さん

 

    内部    

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 ハードディスク1台とCD-ROMドライブ1台の構成なので、IDEケーブル1本で繋げました。
構想から約1年程で完成しました。

初めはPen4 で組む予定でしたが、現在のメインマシンのGigativa E2A が調子が悪いので、
急遽変更しました。Pen4 で組むのはまたの機会と言うことで・・・。

                       (2002/04/23)

CPU:

Intel Celeron 1.2GHz

マザーボード:

EPoX EP-3ETM

メモリー:

SD-RAM 256MB(256MB/PC133/CL3×1)

ハードディスク:

Seagate B/ST-340016A (40GB/7200rpm)

CD-ROMドライブ:

Aptiva 243 純正

ビデオカード:

RADEON VE

サウンドカード:

オンボード

マウス:

Microsoft IntelliMouse

電源:

ST-250PIIIP 250W

OS

Windows 2000 Professional

製作時期 2002年04月




  012 Gigativa(Aptiva2158-273)  shelve さん

 

    内部   

   背面   

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 新しいマシンにしようかと思っていた矢先
このHPに出会いました。
結局、新しいマシンの購入をやめて273を改造してしまいました。

                       (2002/04/29)

CPU:

Duron 1.2GHz

マザーボード:

GIGABYTE GA-7ZMMH

メモリー:

SDRAM 128MB(PC100 CL2) x 2

ハードディスク:

IBM IC35L060AVVA07-0

CD-ROMドライブ:

2158-273純正

CD-R/RWドライブ:

IO DATA CDRWD-AB6424G

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

2158-273純正

マウス:

2158-273純正

スピーカー:

Panasonic EAB MPC50

電源:

Seventeam ST-250PVP

OS

Windows98SE

ディスプレイ

2158-273純正

製作時期 2002年04月




  013 Gigativa(Aptiva2190-24J)  こりょう さん

 

    内部   

   背面   

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 純正のマザーが壊れたので急遽製作しました。
当初はロンテックのPowerLeap PL-Renaissance S370を使って作ろうと思いましたがCPUの位置が後ろすぎるのでは…という理由で却下しました。ヤフオクを見ていたらF-ATXのマザーが出ていたので思わず落札していました。写真では、判りづらいかもしれませんが裏面はすきだらけです。

                       (2002/06/28)

CPU:

Intel Celeron 1.0GHz

マザーボード:

M81ENT-FX
(DELTA社製-TOYOMURA社のベアボーン)

メモリー:

256MB

ハードディスク:

Maxtor 6L04040J2

CD-ROMドライブ:

純正CD−ROM(LTN403)

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

ラピッドアクセスキーボード

マウス:

IBM純正

電源:

Nipron PCSM-100-X2S

OS

Windows Me

ディスプレイ

飯山 MT-8617ES(17インチ)

製作時期 2002年06月




  014 Gigativa(Aptiva6832-63J)  管理人:ゆー

 

    内部   

CPU:

Intel Celeron 1.7GHz

マザーボード:

Iwill mP4G

メモリー:

512MB (DDR2100 CL2)

ハードディスク:

IBM IC35L080AVVA07 (80GB)

CD-R/RWドライブ:

SANYO CRD-BP1300P

CD-R/RWドライブ:

RCD-U2PX16PCI (PX-W1610TA)

DVD-ROMドライブ:

TOSHIBA SD-M1502

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

ラピッドアクセスキーボード

マウス:

A4TECH WOP-35PU

電源:

純正

OS

Windows 2000 Professional

ディスプレイ

純正(Aptiva2158-243)

製作時期 2002年06月




  015 Gigativa(Aptiva2158-243)  たか さん

 

    外観   

    内部   
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 APTIVA243の改造に関する記事が、とても良い参考書になりました。
 計画(改造の)から9ヶ月。色々と悩んだのですが、初めてのM/Bの交換。CPU換装。
 でも、このホームページのお陰で、何とかクリアできたようです。
 旧CDドライブからのケーブル(2芯)がM/BのCD_INのコネクタ形状と違ってたので
 差し込んでは居ませんが、動作はしています。
 現在は1.45GHzで動かしてます。

CPU:

Intel Celeron 1.3GHz

マザーボード:

GA-6VEML

メモリー:

512MB (PC133 CL3)

ハードディスク1:

メルコDBI-UV40GT2

ハードディスク2:

純正

CD-R/RWドライブ:

外付けメルコCDRW-S8432

CD-R/RWドライブ:

RCD-U2PX16PCI (PX-W1610TA)

DVD-ROMドライブ:

TOSHIBA SD-M1502

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

純正

マウス:

純正

電源:

Seventeam ST-250P3P

OS

Windows 98

ディスプレイ

純正

製作時期 2002年09月




  016 Gigativa(Aptiva2153-E3J)  tuge2 さん

 

    内部   

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 Aptiva2153-E3Jを元にGigativa P41.8GHzと制作記録HPを作りました。
 今回の改では冒険をせず、オーソドックスな仕上がりです。
 ベンチマークもそれなりに満足のスコアが出ました。
 慣らし運転が終わったらOCに挑戦していきます。
 
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Sunnyvale/6031/
 のぞいてやってください。(^J^)

CPU:

Intel Pentium4 1.8GHz

マザーボード:

AOpen MX4GR

メモリー:

768MB (PC2100 DDR-SDRAM)

ハードディスク1:

IBM IC35L060AVVA07

CD-ROMドライブ:

純正

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

純正

マウス:

純正

電源:

Seventeam ST-250P3P

OS

Windows XP Home Edition

ディスプレイ

純正

製作時期 2002年10月




  017 Gigativa(Aptiva2158-243)  susaki さん

 

    内部   

    画面   
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 Aptiva243ケースのGigativaです。
製作したのは8月だったのですが17とゆう数字が好きなので申請待ちしてました(^-^;

特に排気にこだわってませんがもう一台の自作アスロンマシーンより常に10度以上CPU温度は低いです。真夏も平気でしたし、すごく静かです。

デスクトップはあえてクラシック表示にして壁紙をAptiva243の初期画面ものにしてあります。起動音などはWin98の音に変えてあります。これらによるメリットは妻に散財したことがばれてなぁい(^-^;今でもただのアプティバだと思ってます。

CPU:

Intel Pentium4 2.53GHz

マザーボード:

AOpen MX4GR

メモリー:

512MB (PC2700 DDR-SDRAM)

ハードディスク1:

IBM 60GB ATA100・7200rpm

CD-R/RWドライブ:

ティアック CD-W540E純正

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

純正

マウス:

ホイール付

スピーカー:

ソニーSRS58

電源:

Seventeam ST-250P3P

OS

Windows XP Professional

ディスプレイ

IIYAMA 19インチCRT

製作時期 2002年08月




  018 Gigativa(Aptiva2176-H55)  pero さん

 

     背面   

     内部   
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 BBSを見るとすでに挑戦された方がおられたようですが、2176−H55で挑戦しました。
やはり、ケースの加工が一番苦労しました。あと、静音にこだわりましたが、CPUファンが予想外に大きな音がして,ちょっと失敗でした。LEDはお約束のBLUEとWHITEに変更しました。

・peroさんのHP
「Aptiva ATX化 計画」

CPU:

AMD Athlon 1.2GHz (FSB266)

マザーボード:

GIGABYTE GA-7VKMP

メモリー:

NANYA 256MB (PC2100 CL2.5 DDR-SDRAM)

ハードディスク:

SAMSUNG SV2042H

CD-ROMドライブ:

Mitsumi FX600T OEM

ビデオカード:

Hercules 3D Prophet 4500 32MB (KYROII)

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

純正

マウス:

純正

電源:

TORICA 静 MPW-200NH

OS

Windows 98 SE

ディスプレイ

Adtec AD-AD15X

製作時期 2002年11月




  019 Gigativa(Aptiva2144-70J)  masanaga さん

 

     内部   

           
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 1年経過し、筐体のお引越しをしましたので、転居申請をしました。
リサイクル法で赤い「Multimedia」君をどうしたものかと、スクラップにするにはおしい筐体でしたので、
Motherboardの引越しをしましたのでよろしくお願いします。
パーツは若干グレードアップしてます。

CPU:

Intel Pentium III 1.0GHz (Coppermine)

マザーボード:

TI-815E+S (Tigatech)

メモリー:

SDRAM 256MB x 1

ハードディスク:

IBM120G

CD-ROMドライブ:

別Aptiva オリジナル(もらいもの)

ビデオカード:

All in wonder 128 Pro 16MB

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

Aptivaオリジナル

スピーカー:

Aptivaオリジナル

電源:

中古ATX145W

OS

Windows XP

ディスプレイ

Aptivaオリジナル

製作時期 2003年11月


019 Gigativa(Aptiva2161-T40)  masanaga さん

 

     背面   

     内部   
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 金属ノコでカットする自信がありませんでしたので、BABY-ATのマザーボードを探すことにしました。AGP付きでギガCPUが乗るBABY-ATマザーは少ないので秋葉原でボードを見つけた時は、これでAptiva改造決定と思いました。
 Aptiva 2161-T71は特殊ライザー型のため、ボード1枚(内部写真の穴付ボード)とスペーザー組合せで高さをまずスロットの位置に合わせてから、つぎにBABYマザーが固定されたボードをAPTIVA筐体のネジ穴へ固定しました。また、Baby-ATのキーボードソケットが筐体に塞がれる構造の為、USBキーボードを購入し後部USBブラケットにさして使用することになりました。
グレードアップの余地があるパーツを多く残しているので、この特殊Aptivaで遊ぶのが今後楽しみです。

CPU:

Intel Celeron 1.0GHz

マザーボード:

TI-815E+S (Tigatech)

メモリー:

SDRAM 128MB x 1

ハードディスク:

中古2G(DMA33タイプ?)

CD-ROMドライブ:

Aptiva オリジナル

ビデオカード:

All in wonder 128 Pro 16MB

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

USBタイプ

スピーカー:

Aptivaオリジナル

電源:

中古ATX145W

OS

Windows 98 SE

ディスプレイ

EIZO L671

製作時期 2002年12月






  020 Gigativa(Aptiva2137-E2A)  chari さん

 

     内部   
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 今まで最高でもCeleron 366MHzしか使ったことがなかったため、ギガヘルツオーバーのPCを使いたいというだけで、初めて自作してみました。
 電源をぴったりつけてしまうと、CPUクーラーと当たっていますので、電源を少し浮かせて(完全に閉めずに)使用中。I/Oパネルはハンドニブラーとハンドドリルを使って加工しました。
 ここの皆様の情報や、PINさんのHPをあらかじめ参考にさせていただいていたので、とてもスムーズに組みあがりました。感謝感謝です。
予算が出来たら、クーラーなども換えたいです。

・chariさんのHP
「Green Pot」

CPU:

Intel Celeron 1.4GHz

マザーボード:

GIGABYTE GA-6OXT-A

メモリー:

SDRAM 256MB (PC100 CL2)

ハードディスク:

Seagate ST380020AT

CD-R/RWドライブ:

MITSUMI CR-4804TE

ビデオカード:

3D Blaster Banshee (PCI)

サウンドカード:

Aopen AW850

キーボード:

IBM KB-8920

マウス:

NECのUSBマウス

電源:

NEXTWAVE HK300-13BP 300W

OS

Windows 98

ディスプレイ

NEC F14T3B

製作時期 2003年 1月

 

(2003/01/18)