Gigativa認定 ギャラリー Vol.3 (No.021〜030)
 

  021 Gigativa(Aptiva2168-S50)  pero さん

 

           

           
     内部   

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前作の反省点
 ・後ろの仕上りが、すっきりしていない。
 ・CPUファンがうるさい。
を、踏まえ2号機を製作しました。裏面(と、内部のM/B固定板)は、他のケースから、ほとんど丸ごと移植しました。前作はハンドソーを使用しましたが、今回はさすがに、時間がかかりそうだったので電動工具を使用しました。純正のスタンドではなく、底面に「足」を取りつけました。5インチ・ベイがあくので、USBポート、サウンド端子、リセットSW、ファン回転調整ボリュームを取りつけました。(ファン回転調整ボリュームは、今は使用していません)
CPU2.4G、メモリ1GBでダブル・ギガ・ティバにしました。
CPUファンは、大型ヒートシンクを取りつけ、Videoカードもファンなしを使用し、ファンレス仕様にしております。前作同様、Blue・White LEDに交換してあります。
マウス、キーボード、スピーカもIBM純正を揃えてみました。

                       (2003/01/25)

CASE:

IBM Aptiva770(2161-S50)

CPU:

Intel Pentium4 2.4GHz + CoolerMaster ZERO-1

マザーボード:

ASUS P4T-EM (850chipset)

メモリー:

ノーブランドRIMM 1GB(256MB×4枚)

ハードディスク:

Seagate BarracudaATA IV (60GB)

CD-R/RWドライブ:

RICOH MP9060A (CD-RW/DVD)

ビデオカード:

Aopen nVIDIA GF4MX440 TV-OUT

サウンドカード:

オンボード

FDD:

TEAC FD-235HG(OEM純正)

キーボード:

IBM KB-9930 PS/2ラピッドアクセスキーボードII

マウス:

IBM MO-28KC PS/2スクロールポイント・マウスII

スピーカ:

IBM P/N 19K3310

電源:

TORICA「静」MPW200NH

OS

Windows 2000 Server

モニタ:

ARCH TECK 15inch

製作時期 2003年01月




  022 Gigativa(Aptiva2138-E48)  susaki さん

 

     内部   

          

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 1年くらい使用してきたパソコンのケースをアプティバに交換しました。
最初はなにも知らずに02K2332(参考:Pinさんのサイト)を手に入れてしまいCPUクーラーと電源のクリアランスの少なさに苦労しました。冷却不足を補う為にKANIEの銅製クーラーにファンをツインで取り付けました。その後02K2605(参考:Pinさんのサイト)を手に入れたのですがクーラーはそのまま使っています。

                       (2003/01/28)

CPU:

AMD Athlon XP2000+

マザーボード:

Aopen AK-77Pro

メモリー:

1536MB (PC2100 DDR-SDRAM)

ハードディスク:

IBM 80GB ATA100・7200rpm

CD-R/RWドライブ:

ティアック CD-W540E

ビデオカード:

Aopen Geforce2 MX400 128MB

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

純正

マウス:

ホイール付

スピーカー:

ソニーSRS58

電源:

Macron MPT-500

OS

Windows XP Professional

ディスプレイ

IIYAMA 19インチCRT

製作時期 2003年01月




  023 Gigativa(AptivaE21 2153-XXX)  chef さん

 

           

    内部   

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 もともとがMacユーザーで、初めて使ったウインドウズ機がこのaptiva E21です。
2年前にジャンクで8千円で入手し、K6-2 500MHz,Windows98で使っていましたが、延命策として昨日帰宅後徹夜で作りました。CPUは中古で5千円。まともに新品を買ったのはマザーとケーブル、クーラー、ファンくらいです。金欠のため、非力なマシンになってしまいました。製作にあたっては、皆さんの情報を参考にさせていただいたので大変助かりました。ケースファンの穴あけは、ハンドニプラーが無くて見るも無惨なドリル穴となったため、あまりの恥ずかしさで写真を割愛させていただきます。カラーリングは、シールの後が汚かったのでやっちゃいました。Macユーザーらしく見た目だけのマシンと言われそうですが・・。
皆さんの情報から、CPUの位置、クーラーファンの高さに気をつかいましたが、余裕でした。HDのアクセスLEDは青にしました。ケースファンは、テクノハウス東映の人が薦めてくれたのはtuge2さんと同じAINEXの静音ファンでした。さすがに静かです。
リセットスイッチがほったらかしです。私もマネしてUSBのフロントベイに付けたいです。

                       (2003/01/30)

CPU:

AMD Athlon XP 1500+

マザーボード:

GIGABYTE GA-7VKMP

メモリー:

256MB PC2100 DDR ノーブランド・バルク

ハードディスク:

富士通 20GB ATA66-5400rpm

CD-ROMドライブ:

純正

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

富士通(ジャンク)

マウス:

hp(ジャンク)

スピーカー:

スピーカー

電源:

seventeam ST-250P3P

OS

Windows Me

ディスプレイ

DELL 17インチCRT

製作時期 2003年01月29日




  024 Gigativa(Apiva2153-E21)   みっつ さん

 

           

     内部   

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 Pentium4マシンが欲しくなり、メーカー製パソコンを買おうかと考えていたところ、省スペース型ばかりで、魅力を感じることが出来ませんでした。
そこで、自作を思いつき、どうせ作るならメーカー製パソコンのケースを利用して作ってしまおうと考えました。目を付けたのは、Aptivaのケース。。。これをベースにしよう!とは言え、まだまだ値段が高いPentium4。。。いかに安く作るか。。。まずは、ベースとなるE21をネットオークションで入手。
CPU、M/B、SDRAMも同様に入手しました。HDDは、手持ちのノート用の2.5インチのものを流用。電源は、通販にてST-250PVPを購入しました。CPUは、リテールファンを使用しており、ケース内の放熱対策としては、背面の高い位置に穴を開け8cmファン(排気)を設置しています。
今は、1.5GHzですが、余裕が出来たら、もっと高クロックのものに載せ替えたり、DVD-ROM/RAMドライブを載せていきたいと考えています。

                       (2003/02/10)

CPU:

Intel Pentium4 1.6GHz(socket478)

マザーボード:

AOPEN MX4GVR

メモリー:

512MB(256MBx2) PC2100(DDR266) CL2.5 SAMSUNG

ハードディスク:

TOSHIBA MK1016GAP(10GB)

CD-R/RWドライブ:

MELCO CRW-24FB(PHILIPS製Rx24,RWx10,CDx40)

DVD-ROMドライブ:

HITACHI GD-2000(ATAPI)

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

N/B 106key

マウス:

Fujitsu純正 PS2

スピーカー:

IO-DATA P2DiPOLE+CSW122

電源:

Seventeam ST-250PVP

OS

Windows Me

ディスプレイ

飯山 17インチ

製作時期 2003年02月




  025 Gigativa(Apiva2137-E1A)  よっしー さん

 

     内部   
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  はじめまして。 よっしーと申します。いつも楽しく拝見させていただいております。初自作で、自分もギガクロックの「Aptiva」を製作いたしましたので、申請をお願いいたします。 先人たちの皆さんのおかげで、今のところ異常なく動いております。コンセプトとしては、「安く作る」「かみさんにばれない」が、一番の目標でした。おかげさまで、制作費は約4万円でできました。
 石がCEL 1.7 なのは、こだわりがあるわけではなくて、とにかく安く作るためです。リテール品で約7千円でした。(将来、嫁マシンを作った際に、移植する予定です。自分のには、2.66とか欲しかったなあ。しかし値段が…) あと、HDDを移植した際に、中身がすべて逝ってしまったのが、一番のショックでした。デジカメのデータとか、マイドキュメントを根こそぎ。結局xpに変えるきっかけになりましたので、結果オーラィなのですが。やはり、バックアップは必要だということですね。
 いままで95から98、SE、ME 、と、すべてUPGパッケージで、上書きアップグレードでOKだったのが今回は(UPGですが)XPをクリーンインストールしました。結局、かみさんにはばれてしまい、「目的その2」は達成できませんでした。ただ、それまでとは全然早くなって、ネット上のストリーミングもすいすい、家族そろってネットにはまっています。自分が触れる時間が全然ないという弊害も発生し始めました。今度は、自分専用で! 3.06GB のPEN4!できたらいいなあと思う今日この頃です。

                       (2003/02/21)

CPU:

Intel Celeron 1.7GHz

マザーボード:

AOPEN MX4-GER

メモリー:

DDRSDRAM 512MB ノーブランド

ハードディスク1:

MAXTOR 4D040H2 40GB

ハードディスク2:

Seagate ST38421A 8.4GB (BUFFALO)

CD-R/RWドライブ:

NEC NR-7500A

DVD-ROMドライブ:

PIONEER DVD-ROM DVD-114

ビデオカード:

Intel 845GE Onboard

サウンドカード:

Intel 845GE Onboard

キーボード:

IBM Aptiva 純正

マウス:

ELECOM ホイールマウス(USB)

スピーカー:

IBM Aptiva 純正

電源:

P4対応 300W

OS

Windows XP Home edition SP1

ディスプレイ

IBM 純正 15インチCRT 2126

製作時期 2003年01月




  026 Gigativa(Apiva2163-443)  たかち さん

 

     内部   
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 以前PC300GL(6287)を触る機会があったのですが、このマイクロタワーケースが非常に気にいり、似た形のAptivaを使ったマシンをくみ上げようと思った次第です。(IBM/PCシリーズは独自規格部分が多く断念しました)
元々自作系のケースはあまり好きではなかったのと、ベイ部分が隠れる感じがスマートだったので2163にしました。
コンセプトのような物は特にありませんが、秋葉原のジャンク屋へいく事が多いので、そこで購入したカード類の稼動確認をする為に作ったマシンです。ですのでなるべく問題のでそうのないインテル系の815EBを採用したマザーを選択しました。
(本来ならISAのある440BXを選択するべきなのかも知れませんが、AGPx4やU-ATA66/100などの部分もあり815EBにしました)
作成時に苦労した事はありませんでした。既にこのサイトで有益な情報をいただいたおかげです。

                       (2003/04/27)

CPU:

Intel Celeron 1.1Ghz(Coppermine/D0-Step)

マザーボード:

FIC/FS35(i815EB採用)

メモリー:

PC100/128M+64M

ハードディスク:

富士通MPF3102AT(ATA66/6G)

CD-R/RWドライブ:

Teac/CR4804TE

DVD-ROMドライブ:

松下/SR-8583

ビデオカード:

ATI/RADEON/DDR/64M/vivo

サウンドカード:

オンボードAC'97サウンド(AD1885)

キーボード:

NEC-109日本語キーボード

マウス:

MS/IntelliMouse

スピーカー:

ライン出力からKenwood製ミニコンポのアンプへ

電源:

Aptiva付属(DELTA/DPS-95EB A)

OS

Windows Me

ディスプレイ

飯山/S901GT

製作時期 2003年04月




  027 Gigativa(Apiva2176-J3Y)  chari さん

 

     内部   
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 この筐体は、以前2台ほど手放してしまいましたが、peroさんのGigativaを拝見して影響を受け、挑戦してみました。
M/Bの取り付け方法は、peroさんの18番のGigativaの方法を参考にさせていただきました。
また、バックパネルの加工に苦労しましたが、満足のいく仕上がりになりました。
加工の過程は以下のページにて、紹介させていただいておりますので、ぜひご覧ください。

chariさんのHP
「Green Pot」

                       (2003/05/20)

CPU:

Intel Celeron 1.7GHz

マザーボード:

AOPEN MX46L

メモリー:

PC2700 256MB CL2.5 PC2700 512MB CL2.5

ハードディスク:

MAXTOR 6Y060L

CD-R/RWドライブ:

BenQ CRW4816P

キーボード:

IBM KB-8920

マウス:

Microsoft IntelliMouse

スピーカー:

IBM(2176標準)

電源:

NEXTWAVE HK300-13BP

OS

Windows XP Home Edition SP1

ディスプレイ

FUJITSU DP97Y4

製作時期 2003年05月




  028 Gigativa(Apiva2137-E1A)  月光 さん

 

     後部   
     内部   
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 初の自作機で、いろいろ不安はありましたが何とか形になりました
かなり難攻したのが 後ろのIOパネルのアルミ加工です(自分、恐ろしくブキなもんで・・・)
あと、工夫した点は、
『要するに熱がPC内にこもらなければ良いんでしょ?』と、言った単純な考えから
電源をSOLDAMのVarius EX350と言う外付けの電源にしました
『これ買うお金で、ちょっと良いPCケース買えるのでは?』
と、言われそうですが・・・ま、その話はこっちに置いといて・・・
後は改造らしい改造もせずに組んで行き起動するまでにこぎつけました
しいて言えば"Gigativa"お決まりのHDD LEDを、ブルーに変更したぐらいでしょうか
見る人が見ればいろいろな意味で『チューン』が甘いところも多々あると思いますが
俺、個人としては大満足に仕上がったと思います。

                       (2003/06/01)

CPU:

Intel Pentium4 2.4BGHz

マザーボード:

GIGABYTE 8PE800ultra

メモリー:

DD333/512

ハードディスク:

IC35L120AVV207-1 (120G U100 7200)

CD-R/RWドライブ:

IO-DATA CRWD-AB48S

ビデオカード:

GIGABYTE RADEON9000Pro

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

Aptiva E1A附属

マウス:

ELECOM M-PGUP2RBU

スピーカー:

Aptiva E1A附属

電源:

SOLDAM Varius EX350

OS

Windows XP Professional

ディスプレイ

Aptiva E1A附属

製作時期 2003年05月




  029 Gigativa(Apiva2161-T9E)  pero さん

 

           
     内部   
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 前2作はM/BがMicroATXを使用していましたが拡張性(前面の5インチベイと裏面のスロット)に不満がありちょうど、スリムなM/Bをゲットすることが出来ましたので今回の3号機を製作しました。

弐号同様、他のPCから裏面を移植し、電源を横へ取り付けるように、加工しました。
製作記をHPにアップしておりますのでそちらも、ご覧いただければ幸いです。

peroさんのHP
「Aptiva ATX化 計画」

                       (2003/06/02)

CPU:

Intel Celeron 1.2GHz (FSB100MHz×12)

マザーボード:

Gigabyte GA-6VTXE(A) VIA694T ChipSet

メモリー:

バルクSD-RAM 512MB(256MB×2枚)

ハードディスク:

SAMSUNG SV0844D(8GB) UDMA2

CD-ROMドライブ:

ASUS 40X CD-S400A

フロッピードライブ:

FD-235HG(OEM純正)

ビデオカード:

Hercules 3DProphet 4500 Tv-Out KYRO2 TV-OUT付

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

IBM KB-9930(BK)PS/2ラピッドアクセスキーボードU

マウス:

IBM S/N 23-016548(BK)

スピーカー:

IBM P/N 19K3310(BK)

電源:

TORICA「静」200W MPW200NH

OS

Windows 98

ディスプレイ

Fujitsu DP84Y3 15インチCRT

製作時期 2003年06月




  030 Gigativa(Apiva2153-E31)  アキカズ さん

 

     内部  
           
コメント

 いつかは、私も製作したいなーと思いながら、みなさんのホームページを楽しく見ていましたが、やっとの思いで完成しました。マザーボード・CPU・HDD・電源を新規に購入しました。購入するまでに4ヶ月もかかってしまいました。なんせ、財布は妻に握られていますので・・・ふっー長かった。このようなスペックでも我が家で最速のマシンになり、とても満足しています。LEDもお約束?のブルーに替え、夜な夜な電気を暗くしてブルーイルミネーションを楽しんでいます。何ヶ月かかることやらわかりませんが、ひとつづつグレードアップをしていこうと思っております。

                       (2003/06/07)

CPU:

Intel Celeron 1.7GHz

マザーボード:

AOpen MX4GER

メモリー:

256MB PC2100 CL2.5 ノーブランド

ハードディスク:

HITACHI/IBM IC35L060AVV207 60GB

CD-R/RWドライブ:

PHILIPS 321240CDRW

ビデオカード:

オンボード

サウンドカード:

オンボード

キーボード:

ラピッドアクセスキーボード

マウス:

ELECOM M-PGUP2RBUA

スピーカー:

IBM Aptiva 純正

電源:

Seventeam ST-250PVP

OS

Windows 2000 Professional

ディスプレイ

IBM Aptiva 純正 2236

製作時期 2003年06月

 

(2003/06/15)


 

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